日本の代表的な瓦で焼成した後、空気を完全に遮断して、LPガスを窯の中に注入しスモークすることで、釉薬を用いず銀色の光沢を持つ色の瓦が出来上がります。昔のだるま窯の時代は、松ヤニをスモークして色をつけていました。それが銀色瓦・黒瓦と呼ばれ古くから使用されています。
防災Ⅰ(削)
防災Ⅱ(切落)
防災Ⅲ(緩勾配)
切落
片二寸(防災中深)
両二寸(切落)
49判(大判)
本葺瓦
万葉瓦
RSローソク瓦(緩勾配)
金剛瓦
辻のし瓦